企業情報

沿革

1975年5月 株式会社日本計画機構(現 株式会社ジャパンブルーエナジー)設立
地域産業の振興や地域活性化全般に亘る各種コンサルティング業務を開始
1995年4月 環境・エネルギーをコンサルティング業務に加え、事業展開を図る
2002年8月 独自開発の「有機系廃棄物からの水素回収方法」を日本にて特許出願
2002年9月 ドイツのDM2社(現・BLUE TOWER GmbH)より「有機物質及び物質混合物をガス化する方法」の日本国内における独占的通常実施権を取得
2003年8月 「有機系廃棄物からの水素回収方法」をカナダ・中国・インドネシア・オーストラリアに特許出願
2004年9月 徳島県阿南市に国内第1号実証プラントを着工
2005年3月 徳島県阿南市に第1号実証プラント完成
島根県出雲市に第2号実証プラントを着工
2005年8月 DM2社より日本及びアジアの特許権を購入
2006年4月 島根県出雲市に第2号実証プラント完成
2008年11月 インドネシアで「有機系廃棄物からの水素回収方法」の特許取得
2009年1月 日本で「有機系廃棄物からの水素回収方法」の特許取得
2009年2月 日本で「有機物質及び物質混合物をガス化する方法」の特許取得
アジア・オセアニア地区の17カ国における独占的通常実施権、ロシア・中国・インドにおける優先実施権を取得
日本にて「有機系廃棄物のガス化方法」の特許出願
2009年11月 オーストラリアで「有機系廃棄物からの水素回収方法」の特許取得
2009年12月 中国で「有機系廃棄物からの水素回収方法」の特許取得
2010年2月 バイオマスガス化事業(農林省助成金交付事業)の決定により、事業主体への技術供与を開始
2010年7月 「水素含有ガスの製造方法」を日本にて特許出願
2011年11月 カナダで「有機系廃棄物からの水素回収方法」の特許取得
2012年5月 株式会社ジャパンブルーエナジーに商号変更
ブルータワーⅡを開発し「バイオマスのガス化装置」を日本にて特許出願
2012年9月 HIT(Hydrogen Innovation Town)事業研究会を発足し、下水汚泥を原料とする水素ガスの製造実証に着手
2013年2月 群馬県渋川市に第3号実証プラントを着工
2013月5月 日本で「水素含有ガスの製造方法」の特許取得
「バイオマスのガス化装置」を日本、EU他18ヶ国に特許出願
2013年6月 群馬県渋川市に第3号実証プラント完成
2013年10月 台湾に連結子会社「吉倍克工程股份有限公司(Global Blue Engineering Co.,Ltd.)」を設立